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此の所…
皆さん御承知通りブログ管理人の忙しさも在り、
「HARUさん~?」との呼び掛けも出来ずに居ましたが
(HARUさんコメントくださいね!)
遂に複活?と相成りましが…
私が”原稿を書けなくなった?原稿を書いていない?”と
巷では話題に成りもシマセンが
原稿が止まってイタだけで、原稿は書いていた訳です…
で…
申し訳アリマセンが今回は去年の10月の原稿にナリマス…
で…
今後は、娘の原稿も先行して上がってますが…
日に一度、二度、三度、四度、もしかして…
のペースで書こうと思います!
皆さま覚悟を決めて下さいね?
で、
突 然ですが、諸事情も在り…
お 姫と山梨に行く事が出来なくなり…
残 念!!“涙?”
全 て**の勢である!
お 姫との大事な時間を台無しにしやがって!
此 の侭で済むと思うなよ!
何 時かきっと******にしてやる!
で、
奴 への**はこんな処で
で…
METAL・Masterこと、M氏とお姫の葡萄を買いに
10月9日、突然?山梨県勝沼に急遽、行く事に成り…
し て?
何 が俺にそれを指せるか?
そ いつは、勿論?可愛い妹のとびきり素敵な笑顔を見たいが為…
「兄 さんは… お姫の笑顔を見る為なら月の裏に…だって…」
(次回は太陽に穴を開けたいと思います!!)
で、 それはイイとして、
前回、桃との死闘は敵地での戦いでしたが…
今 回は、お姫の自宅前…
つ まり東京決戦?とアイ成りました…
で…
肝 心の勝敗の行き着いた先は…
私 が何も語る事は無いでしょう…
お 姫の…
完 勝…
お姫「此の位なら一晩だよ!」
で、 戦いは幕を開けそして其の侭、
終 了…
で…
此 の日は、お姫とSIORIの葡萄と戦う姿を見て…
“なんで女子は、皆?葡萄が好きなんだろう?”
(私の意見に賛同・異議の在る方“特に異議の在る 方!”コメント求む!)
で、
S「食べ物の話より!東京見物!Driveの話を書いて!」との娘のリクエストも
有 りましたが…
た まには、娘の我侭を無視して書きます!
で…
ド ウシマショウ?
東京スカイツリーを見て 絶叫している我、娘は可愛 いです!
普 通の女子です?
だ から、葡萄と戦いながら雷門のデカイ提灯みて
S「きゃーきゃー」言ってる娘は普通の女子で…
兄 「普通で有り難う?」って感じで…
毎 度毎度書きますが、我娘は、ちゃんと嫁に行くでしょうか?
い や、行って貰わなければ困ります!
妹 達の要に行*れ…は困ります!
誰 か…娘の旦那に成りたい勇気の在る方いませんか!
此 れが**の心境ですかな~
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皆さん、今日の娘は書けます!
なぜって12月12日のVRAINライブに行ってきたから!
しかし、とっても楽しみにしておりましたが…!
なんと娘と兄は今回のライブ1分しか見れませんでした~~!(涙)
この事件の一部始終について以下に記します。
センター街を抜け辿り着いたライブハウスは、
狭い敷地の中に
小籠包とカントリー?とヒップホップ?の店が互いに抱き合う、
ニューエキゾなビルでした。
スタート30分前にライブ会場である
渋谷MIlkywayに到着した私たちでしたが、
いつまで待っても客が中に入って行く様子がありません。
会場周辺に長蛇の列ができています。
まとまりのない集団の中、奇妙な2人組は、
寒さに堪えつつスタートを待っていました。
兄「まだかよ、スタート時間押すんじゃねーか」
娘「………。」
兄「入りきるのか?この人数?…
これだけ並んで2人とも入れなかったらスゴイ落ちだな…」
ぶつくさ言いながら待つ兄と娘。するとすぐ前にいた男性が、
男「…あのー、多分もうすぐだと思いますよ。
ここなら階段も見えるし、
開場されたら上がっていく人が見えるから分かりますよ。」
と親切に応じてくれた。
“たしかにそれもそうだな…”とさらに待つこと約20分。
やっと入場が始まったらしく少しずつ人がはけてゆく。
そして自分の番が来たが…ここでなぜか係員からストップがかかり、発せられた次の一言には2人とも凍りつきました…。
係員「あのー、他の階と間違えてませんか」
実はこのビル、合計4つライブ会場が入っていて、なんと自分たちが並んでいたのは1階のハコの列だった!
目的のMilkywayは3階…!
ということは…
兄「まずい!もう始まってる!最後の曲かもしんない!」
娘「えーっ!」
兄「さっきのやつの言ってたことすっかり信じこんじゃってたからな」
“さっきのやつ”…。「多分もうすぐだと思いますよ」の、あいつか…!
衝撃の事実に「もしかしてもう終わってたりして…」と覚悟を決める娘…。
兄はというと、
「どうしよう…俺はHiroppiのクリエイターとして
今日どうしたらいいんだ…
HIROPPIに何てメールするんだ… *に何て云えばいいんだ…」
このときの兄の狼狽ぶりと言ったら…!(笑)
そして無事会場入り…ですが、
案の定ライブは最後の曲の最後の盛り上がりに差し掛かっていました。
すると、“さっきのやつ”が来て…
男「…ゴメン!1階の列だったとは知らなくてあんなこと言っちゃってホント済みません!ごめんなさいね!」
兄「いやーもう最後の1分しか聞けなかったよ!まあしょーがねぇよ…」
男「ホントに済みませんね!」
娘「いや…、大丈夫です。」
ライブ終了後。
「あいつ逃げないで謝ってきたな。良いやつじゃん」と兄。
謝ってきただけに、確かに悪気はなかったようだ。
それはそうと兄の娘になって約3カ月。…やっとファミリーに会えました!
で…
HIRO姉さん、
お礼も挨拶も言えなくてまじまじと見つめちゃってごめんなさい!
…だってステージで大音量で歌っていた人が、
キーボード振りかざして女戦士か何かみたい!って思ってた人が…
アレ??目の前にいる!
で・ついキョトンとしていたのです…。
そしてお姫姉さんとピンチヒッター田中さんにも会えました!
会場を後にしてしばし4人で歓談。これからの自分について、
明日やるべきことについて、兄がその一つ一つに指示を入れていく。
3人の大人を前にして自覚したこと、
“まだやれる、もっと出来る。考えるべきことは山ほどある。”
それから、まだまだ子供だってこと。
4年後、8年後、19年後、私どうなっているんだろう。
それにしても人間関係って不思議。
生まれも育ちも違う4人が会ってそれから2時間近く?も話していたことが。
いままでの経歴とかとっぱらって語り会えるって、なんというか、、、
一体何の因果なんだろう。
人の出会いの不可思議について考えた、そんな夜だった。
追伸、
探しモノ?足り無い事?気になることが…
そうです! 昨日、あの時あの瞬間の一コマ一コマに
HIRO姉さんが足らない!!
気になって眠れないでは程では…ないけど
ざんね ん!!
皆さま、娘は、相変わらず………です。
でも今日は一言いいたいことがあるんだった!
突然ですが、娘は、人の真似をするのが、大嫌いです。
そのくせ、誰よりも人の影響を受けやすい。
ですから、先日の一言も「お姫姉さんは、リトル不二子さんなんだ!」
という話からの、ちょっとした思いつき?
を軽いノリで発しただけなんです。
実際発言した直後に撤回してますから。
それを兄がいつまでたっても調子に乗って吹聴している。
(最近は、社長さんが…)
なので
皆さま大変申し訳ありませんがこの場を借りて一言いわせて下さい。
「私はリトル兄さんではない!」
そんなこんなで日夜、新しい表現なんて大袈裟なもんじゃなく、
とにかく!…
とにかくなんでもいいから兄とは少しでも違う文章を、
私は私であるということを!
書きたくてナンとか差別化をはかろうとやっているのだけど、
書いててだんだん泣けてくる
くらいに書けない上に、いまも全く中身のない文章になっている。
先日も、少しでも違う文章を、上級者のバッタモンでないオリジナルを…
新しい切り口を…
自分なりの視点を… といった感じに自分なりに自分らしさを展開した
原稿を送ったら、
数分後には…
「ヤル気あるの?」と突っ返されました。
でも、
そもそも「他の誰かとは違う自分を!」はかること自体が、、、?
一人ひとり何を持ってしても、確実に他人とは違うのだし…。
元がそうなら他人との差別化をはかったところで、
自分の胸に手を当てて考えてみて…、
すると、返ってくる、小さな叫び…
「コレがワタシ!」というものを捻じ曲げ、
結局は、没個性?になってしまうんじゃないか?
まして、就職活動だって、このどん詰まりの新卒市場で、
新氷河期世代の皆さん、
「他の人とは違うワタシってなぁに?」
「じゃあ自分探しをしよう!」とかよく言ってるけど…
いやいやそもそも違ってて当然ですって。
そっか…、差別化って、自分を否定するようなものなんだ!
…って、この話、 こないだ兄が私にした話じゃん……!(泣
こんにちは、娘です。皆さん、冒頭からごめんなさい!
月9本引き受けたものの…
早々に匙を投げてしまいそうです。
書けなくて、匙を投げる!でもそのまえに、
書くべきなのでしょう…“書けない”と!
…などと書いているうちに一文できたので、
もう少し書いてみます。
原稿を引き受けましたから、
全く書いてないわけじゃないんです。
ただ兄から、
「書けたのか?」というメールが届く、
書いてみる…
書いたのを送れば、
「ほんとにヤル気あるの?」と返される
そんな日々です。
そんなこんなで最近の兄娘の会話は、
兄「書けないのか?…
文章は辞めた方がいいんじゃねぇのか?」
娘「……イイエ!」
兄「ナンでブツ切りに物事を考えるんだよ?
そんなだから筆が止まるんだよ!
書けって言われたら書くしかねーんだよ!
書けなかったら物書きは勤まらねーんだよ!
ホントに文章で食ってく気あるの!?
悔しかったら9本書いてみろよ!」
「……だから書くって言ってるでしょ!」
「ほほーぅ、じゃあ9本送れよ、2時間で」
「(……~~~~!!!)」
こんな感じで会うたびに、
兄から愛の金属バットを喰らっています…。
月9本引き受けたものの…
早々に匙を投げてしまいそうです。
書けなくて、匙を投げる!でもそのまえに、
書くべきなのでしょう…“書けない”と!
…などと書いているうちに一文できたので、
もう少し書いてみます。
原稿を引き受けましたから、
全く書いてないわけじゃないんです。
ただ兄から、
「書けたのか?」というメールが届く、
書いてみる…
書いたのを送れば、
「ほんとにヤル気あるの?」と返される
そんな日々です。
そんなこんなで最近の兄娘の会話は、
兄「書けないのか?…
文章は辞めた方がいいんじゃねぇのか?」
娘「……イイエ!」
兄「ナンでブツ切りに物事を考えるんだよ?
そんなだから筆が止まるんだよ!
書けって言われたら書くしかねーんだよ!
書けなかったら物書きは勤まらねーんだよ!
ホントに文章で食ってく気あるの!?
悔しかったら9本書いてみろよ!」
「……だから書くって言ってるでしょ!」
「ほほーぅ、じゃあ9本送れよ、2時間で」
「(……~~~~!!!)」
こんな感じで会うたびに、
兄から愛の金属バットを喰らっています…。
始めまして、こんにちは、娘です!
私がどうしてここに登場しているのか、
まずはそのことについて説明します!
一言でいえば、
「私が聞屋(新聞記者)志望であり、
文章の世界を徘徊してきた我が兄の娘である!」
ことに尽きます。
そして、お互い似た者同士?、
兄同様、娘も、“NO!”とは言わないようにできている…
兄はそれをよく知っています。
兄に文章指導を仰ぐようになって約2カ月。
この日もただの思い入れから閾を出ない作文原稿…を
携えご機嫌伺いに秋葉原へ…
兄「Shioriはさあ、この文末とかさあ…
全部『と思う』だもんな。」
娘「………」
兄「『先生できました』の世界なんだよな」
娘「………はあ」
兄「て云うか、本当に文章で食ってく気あるの?」
娘「…有ります」
…屈辱!
言い訳するのはもっと屈辱!
生き恥晒すくらいなら思い丈の全て呑み込むしかあるまい…
兄「Shioriは文章は辞めた方がいいんじゃねぇか?」
娘「………。」
兄「物書き志望ならナンとか云えよ?」
娘「……言い訳しか出て来ない」
兄「物書きは書けって云われたら書くんだよ!
言い訳でもナンでも云ってみろよ」
娘「…文章指導の先生が大学にも秋葉原にもいたら
どっちの意見聞けばいいのか分からない」
兄「それ、言い訳じゃなくて屁理屈って云うんだぞ、ちゃんと辞書引けよ」
娘「………。」
この日も兄は容赦ありませんでした。
兄の不可解さは、散々他人の文章の“拙さ”を指弾した後に
兄「ゲストでぶろぐの原稿書かないか?」と打診するところにあります。
しかも、、
兄「で… 月9本宜しく」
娘「ゲストで月9本…!?」
兄「いや、レギュラーで」
娘「………(屮゜Д゜)屮ズゴゴ……!!」
手前ェ… 散々「文章は辞めとけ」とまで言っときながら…!
「物書きは書けって云われたら書くんだよ!」と啖呵切っといてから
新参者に自分の仕事をレギュラーでオファーする我が兄なのでした…