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オーダーアンプの改造を具体的に始める
最初は数年ぶりの仕事なのでエンジンが掛らず
では、あったが
じょじょにエンジン全開?
抵抗の魔術師、悪魔の力が除所に炸裂し始めました
”苦笑?”
で、エピフォンVAVEJUNIRなんですがね
fenderよりMarshallより全然、イイですね、
が、しかし、毎度お馴染みですが...
「なんで...」と思う節がたくさん散りばめられていますね
”笑?”
で、小型ギターアンプってナンで直流点火なんだろう
Fenderのギンパネも直流点火だが
音質犠牲にしてハムノイズの問題を何とかするのが
商社の上等手段なんだろうが
音質は確実に落ちますね、
直流点火したときに大きなコンデンサー使うのが問題だ、
4700uf?
真空管アンプの利点を根こそぎもっていく数値ですね
以前にも書きましたが
特性だけ平面で見たときはICとかトランジスターのほうが
優れた数字が出やすいんですね
でも、音の世界は物理、立体なんですよ
音波波動は立体なんですね
音の出口、スピーカーを理解してれば
4700uf付けたくないでしょう....
半導体には蓄電機能が装備出きないんですね
ただでさえ小さな胴体に200m以上の銅線を内部に走らせてるんですからね
電気には、さっさと駆け抜けて頂かないと
胴体自体が熱でパンクしちゃうんですね
だからデカイコンデンサーを電源部とかに背負わせて
大きな信号がスピーカーに入るときに
エイっとデカイコンデンサーが電気を噴出すんですよ!
これがスピーカーのコーン偏重の温床になるんですね
直流点火だとさらにヒーター点火のところに4700uf...
更に不利を背負う、
音質的には絶タイ的に不利...
音楽に使うモノなのに音質犠牲にして
ナニを売りにしているブランドなのかタイヘン不思議だ、
で、トランスのコアボリューム小さいから
オシロで特性出したときに低い方が出ないんだろうから
無駄に電気食わせて無駄に真空管とか抵抗なんかに負担掛けてる
ナノに...
抵抗の計算狂ってるし
テキトウに...
ナンで二分の一ワットも食わない場所に三ワット?
意味不明...
あれじゃ...ヌケのイイ音質にはならよ...
が、しかし、fenderやMarshallと違い、
エピフォンは、まだマシ、
Fenderとかmarshallは延々と、
「何故?」「ナンで??」が続きますが、
エピフォンは
「何故?」「ナンで??」が散りばめられているだけ、
”大笑?”
ホワイトカラー族が設系、作るとこうなるんですね、
が、しかし完全に商社化したMarshallを始めとした
大手さん達は、ナンナンだろうか?
機械式と電子機器は、似て非なるものなんだが...
違いが理解できないんだろう?
...
多分...
いや~絶対に、
”苦笑?”
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